Vibe Coding Guide
バイブコーディング入門
AIにコードは書かせられる。でも「なぜ動くか」がわからないと詰む。
Cursor や Claude Code でコードを生成した経験がある人向けの連載です。 AIが書いたコードの意味がわかる。エラーが出ても自分で原因を特定できる。 AIへの指示の精度が上がる。全23回で、Webの仕組みを体系的に学びます。
全23回公開済み 23 / 23毎週更新
第1回から読み始める →Curriculum
カリキュラム
第1部
Webの全体像 — まず「地図」を手に入れる
第2部
URI — 「住所設計」はアプリ設計の出発点
第3部
HTTP — 「会話のルール」を理解する
第4部
REST — API設計の「型」を身につける
第5部
バイブコーダーの実践知識 — 現場で差がつくWeb技術
Who is this for
こんな人に読んでほしい
✓Cursor や Claude Code でアプリを作ったことがある
✓動くものは作れるが「なぜ動くか」は説明できない
✓エラーが出ると、どこを直せばいいかわからなくなる
✓AIへの指示が「いい感じに作って」で止まっている
✓フロントとバックの違いが曖昧
✓APIやHTTPという言葉を聞くと不安になる