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#Web入門
「Web入門」に関連する記事を4本公開中。非エンジニア向けの実務活用情報を中心に、 Claude Code・Claude Cowork の使いこなしをお届けします。

はじめの一歩
いいURLの設計 — RESTfulという考え方|バイブコーディング入門 第5回
URLの名前の付け方に「良い・悪い」があることを解説する。RESTfulという設計の考え方を、お店の案内表示に例えて紹介。CursorやClaude Codeに指示するとき、URLの構造を明示するだけでAIが生成するコードの品質が上がる。名詞を使う、階層を浅く保つ、HTTPメソッドで操作を表現するという3つのルールを実践的に解説。
2026/08/1712分で読了
#バイブコーディング#RESTful#REST API

はじめの一歩
あなたのWebアプリは「手紙のやりとり」で動いている|リクエストとレスポンスの仕組み
CursorやClaude Codeで作ったWebアプリが「なぜ動くのか」を、手紙のやりとりに例えて解説する。リクエストとレスポンスという2つの概念を理解するだけで、エラーの原因が読めるようになり、AIへの指示の精度が上がる。バイブコーディング入門・第1回。
2026/08/179分で読了
#バイブコーディング#リクエスト#レスポンス

はじめの一歩
フロントエンド・バックエンド・データベース — 3層構造を理解する|バイブコーディング入門 第2回
Webアプリを構成する3つの役割(フロントエンド・バックエンド・データベース)を、レストランの店舗運営に例えて解説する。CursorやClaude Codeが生成するコードが「どの層の処理なのか」を判断できるようになると、エラー対応とAIへの指示が劇的に改善する。
2026/08/1710分で読了
#バイブコーディング#フロントエンド#バックエンド

はじめの一歩
Webの歴史を5分で — なぜ今の形になったのか|バイブコーディング入門 第3回
Webアプリはなぜ今の形をしているのか。静的ページ→動的ページ→API+SPA→フルスタックフレームワークという4つの時代を、レストランの進化に例えて解説する。CursorやClaude Codeが生成するコードの「なぜこうなっているのか」が分かると、AIへの指示の精度が上がり、エラーの見当がつけやすくなる。
2026/08/1712分で読了
#バイブコーディング#Webの歴史#REST API